明るくなったユージィンやっぱいいね~かっこいいわ

公衆電話かけてるとこが一番の違和感だよなww
もはやこれだけ輝いてたら日本じゃどこ行っても浮いてしまいそうだが


てか、今更だけどこの作品って結構古い漫画が原作だったのね…公衆電話が懐かしかったもんでw

独特な台詞の言い回しとか、キャラの行動とかも古き良き作品って感じだったから納得

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由依の部屋にいるユージィンがおもろいw

ファンシーに値するッ!! ←


花鹿かわいいよ、花鹿

考えずに真っ先に会いに行こうとするとこ花鹿らしくていいよね~

そして毎度のごとく振り回される立人さん、お疲れ様ですw

寅之助の死亡フラグが立ちましたwwww

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変わらないもの

変わらない友情、変わらない愛情



そして……


コイツらも変わっていないww

むしろ悪化してるよなw

変わらない友情、愛情といいシーン見たわ~と思ってたらコレだからな

お前らは変われと言いたい、もう少し大人になれとw

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いやまぁ予想していた通り、期待していた通りの反応で嬉しいけどな!


ケンカするほど(ry

花鹿は本質的な部分が見えてるからね、普通に仲良く見えてるんだろねw

実際、いざという時には抜群のコンビになりそうな二人だとは思うけど
花鹿に危険が迫った時とかに、この二人の活躍には期待できそうだな~



お ま え ら w

立人のポーズに笑った

「これが…日本の台所か」 じゃねぇからw

このアホな展開が地味に面白いな、立人が色々な意味で絶好調すぎだろww

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台所は戦場 と良く言いますしね。

何か違う気はするがw


意地を張ったり、ちょっかい出したりと、コイツら似てるよね~
花鹿の事となると二人ともムキになってガキになるところがさ



花鹿は本当に人との関わりを大事にするね。

はたから見ればたいした問題でもないんだろうけど、花鹿にとっては悩み続けるほどのことであって…

前回の話でも思ったけど、この世に「どうでもいい人間」ってのは花鹿には存在しないのかもしれないな
それこそが花鹿の持つ愛情の深さに繋がってるのかな~とか思ったり

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何やかんやで最後はみんな仲良く団欒

花鹿をはじめ、立人もユージィンも寅之助も一般家庭の人と普通に接する事ができるんだよな

大財閥の人間でも、こういう付き合いができるってのは人として重要だと思う。


蓋を開けてみればそれぞれが歳相応の少女、青年であって
他と何ら変わらないってことなんだろう、変わらないものって事だ

あぁ、別に上手いこと言えてないですねww

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変わらないもの

きっと、これからも変わらない

変わらずにあってほしいもの


締めは綺麗だったな~
ギャグ回かと思ってたけど、いい雰囲気でじわじわ心に響いて終わったよ。


無駄に感想も長くなってしまった…

というか、もともと 遠藤綾さん 目当てで見始めた作品なのにすっかりハマッてしまっている件ww


いつまで感想続くかはわからんけど、3クールか……


▲8話

▼10


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