「えぇ~嘘みたい!こんなとこで偶然会っちゃうなんて!」

嘘、それは嘘、嘘嘘嘘嘘嘘ッ…逃げたじゃない、逃げたでしょ?逃げたよね!?

あやせの凄く嬉しそうな雰囲気が豹変するところが怖すぎるわwww

××なわけがないってのは…つまり、そういうこと?(汗

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嘘だとわかっていても傷つく黒猫が切ないな、あやせとは違って桐乃の痛みを理解してるからこそだし

趣味を偏見だけで否定されるのはオタクの誰もが通る道だからな

友人達に嘘をつき自分にも嘘をついた桐乃が風呂場で泣くのは心が痛む…


見守りつつも、ひたすら心配してる京介が良いな~

シスカリの対戦ができるようになって喜ぶ姿とか、ちょっと感動したわw

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「散々ほったらかしにしといて、今更兄貴面すんな!」

ここが気になったんだが、やっぱ一人でアニメやゲームで遊ぶようになったのは京介に原因があるのか?

地味子の名を出す辺りは嫉妬だろうし、妹ゲーが好きなのも理想の妹像を求めてとかなんだろうか


親父のツンデレェ・・・あやせェ・・・

「その趣味って私より大切なの!?」

めんどくせぇ女の典型じゃねぇか、こりゃ趣味以外にも事ある事に自分と比べそうで嫌だなw


”おぞましい”とまで言うほど嫌いだから何かあるキャラかと思ってたが、親父の時と同じ感じだね

まぁ今度は肝心なとこで桐乃が直接を伝えにきたのは良かったが

前に京介が代弁した桐乃の気持ちと台詞が被っているとこは思わずニヤリだった

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親父の時もそうだし、あやせも、お前らどんだけ桐乃大好きなんだよって感じだったわな

さすがに2回目ともなると、やれやれだぜw


「そいつはな、俺と桐乃の愛の証なんだよッ!」

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「俺は妹が、妹が…大好きだぁぁぁぁぁぁッ!!!」

京介さんマジパネェwwwwwww

桐乃の為、あやせの為にも自分を犠牲にしたし普通ならここでフラグなんだろうけどね~

妹に対する気持ちだけは嘘じゃないとバレたから警戒されてしまったかw


「そんな優しくしないで どんな顔すればいいの」な状況だし、この時の桐乃の反応をもっと見たかったな~

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毎度の安いツンデレで終わりだけど、京介は元気な桐乃の笑顔だけで満足なんだろうね

親父やあやせの桐乃大好き具合とはレベルが違いすぎるから京介の語りで全て吹っ飛んだよw

この気持ち、まさしく愛だッ! だろう(笑)


京介の熱い語りを期待してたけど、その予想を大きく上回ったから面白かったわ

桐乃の問題も重たい部分は解決したとこで、果たして今後これ以上があるのかどうか…

嫌でも期待してしまうわww


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