中田譲治編キターwww

そして我らが変態紳士、橘教官・・・そ、そうだった、教官から監督に転職したんだったな

「でも、もう少し冬眠前って感じ出してもいいかなぁ?」

どんなディレクションだよ、そして何の戸惑いもなく受け入れる紗江は完全に調教されきっているw

橘監督の欲望を詰め込んだフィルムとか俺たちには理解できない世界なんだろうなw

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つか紗江編って橘さんの変態プレイとジョージのインパクトが強すぎて紗江自体のキャラの印象思い出せないんだがw

オッパイがふかふかということくらいしか覚えてないわ

紗江がしっかりしちゃうと橘さんが全然活きてこなくて何か微妙…

と思ってたが、しょーもない事で苦悩する橘さんがコレはコレで面白いかもしれん、結局橘さんが面白いだけで紗江はどうでもいいがw

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「はいっ、きょ…教官!」

「あぁ!またそう呼んでくれッ!!」

ついに俺たちの橘教官が帰ってくるのか!?

不安しか感じないのに何故かワクワク感がハンパないぜ、絢辻編では美也にスク水で教壇に立たせるまでやっていたんだし

兄の橘さんは勿論それ以上のことをやってれるんだろう?

橘さんがふかふかオッパイをどう料理するのか、もとい紗江をどう調教するのか期待だぜw


それにしても相変わらずジョージのインパクトが強すぎて、どうでもいいとこで結構笑ってしまったわ

ジョージの声だけでこんなにニヤニヤできる作品はそうそうないだろう、耳が幸せでした(笑)


▲8話(棚町薫編)

▼10話



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幸せな家庭のビジョンを妄想するようになったってのが1話と比べるともの凄く大きい変化だよな~

裕太の境遇からして潜在的に求めていたものだし、この短期間での突っ走りっぷりを見れば納得だけどね

決して莱香さんのオッパイに釣られているわけではないんだろう(笑)

幸せな家族という気持ちでは現実でもすごく幸せそうに暮らしてるし、裕太の癒しと活力になってるしね

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ご都合主義大いに結構じゃないですか

というか、そのご都合を手にするだけの努力を裕太がしているから納得いくし、共感もできるから違和感はない

ひなの可愛さが最強なのはわかっていることだが、その笑顔を守っているのは裕太達だから当然の結果に繋がっただけの話

事情を知ればほっておけなくなるのが人との関わりだし人付き合いができてるから繋がった結果であって

こういうのは一言にご都合主義とは言わないわな


裕太たち家族の絆の繋がりと役割も上手く見せてたね、見えないところで繋がってるのが家族なんだなと

頑張りすぎる裕太を支えること、間違いを指摘した上で認めること、裕太の頑張りを肯定すること、

ひなが笑顔でいることに一番大切な意味があるということ

何もできない美羽のもどかしさがあったけど、裕太を全肯定することが何よりの決定打になったのが良かったわ

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結局は間接的に、というか家族を通して直接裕太の気持ちが管理人に伝わったってことだろう

周りの人間も裕太の頑張りを見てるからこそ協力しようって思えるわけだしな

一人はみんなのために、みんなは一人のために

それが家族であり、大きくは社会、人なんだろう、簡単なようで何より難しい事、テーマがストレートなだけに考えさせられるな~

家族モノのほっこりさがありつつも、父親になるのって大変なんだなと思い知らされるわw

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いい最終回すぎだわ

これで原作1巻とかマジなのかって思えてくる、こんなに濃縮されてるのか、アニメで丁寧に描いてるから成功してるのか

ちょっと原作が気になりはじめてきたぜ


▲7話

▼9話




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