ギルティクラウン #19 「贖罪:rebirth

「損ですねぇ、正義の味方は」

リーダー不在が痛いな、甘すぎる

つらい決断をできる人物がいない

アルゴですらあのザマなんだから、相方がこのザマでも仕方ないわけだけどな

「無様ですね、涯」

他の葬儀社メンバーとはやはり各が違う子安キャラ

自分にとって都合の良い王にしか興味がないそれが普通

子安キャラはぶれない、理想を体現できなのなら打倒する、この価値観素晴らしいw

「王に友などいない、いるのは部下であり駒だけだ」

やはり、この状態の涯とこの台詞が、ヴォイドランク制での集の王の姿を肯定している

そして、その王を受け継いでいる

やはり、集の壁としても、この作品的に間違った王の偶像としても、真の王の集に打倒されるべき立場にたたされているようだ

ギルティクラウン #19 「贖罪:rebirth (2)

え、はい、集さんカッコいいです

一話の時になぜこれをやらんかったのか、まあ、構成上の理由か

ここに真の覚醒を持ってきたかったんだろう

ともあれ、初めて、真の意味で集の無双を見た

そして、全てを引き受けるヴォイド、それこそが優しい王様ってことなんだろう

つか、綾瀬がヒロインすぎるんだけどwww

春夏さんは真ヒロインw

問題は、涯の宿願が叶うのかどうかってとこだな、個人的には、真名すら涯に渡さない集さんであってほしいが…

スポンサーサイト




| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2012 Area 510, All rights reserved.