公式が非公開なので当たってるかはわからないけどヒロインほぼ確定かと
その他サブキャラは聞いた感じ合ってそうなのと適当に調べてみたまとめ
聞いた事あるような声が結構いたが似てる声の声優は結構いるからなかなか難しいとこ…


※PS2版発売により公表されたので追記


【主人公】
北原 春希:水島大宙

【ヒロイン】
小木曽 雪菜:米澤円
冬馬 かずさ:生天目仁美
杉浦 小春:永田依子
和泉 千晶:彩世ゆう=羽吹梨里
風岡 麻理:浅川悠


【サブキャラ】
飯塚 武也:寺島拓篤
水沢 依緒:中上育実
柳原 朋:柏木美優

小木曽 孝宏:梶裕貴
雪菜の母:小野涼子
雪菜の父:最上嗣生

冬馬 曜子:夏樹リオ
工藤 美代子:上川ゆう
高柳 憲正:三戸耕三

早坂 親志:杉山紀彰
諏訪先生:


【小春ルート】
矢田 美穂子:倉田まりや
園田 亜子:伊東久美子
清水 小百合:一杉佳澄

中川 和美:小暮英麻
佐藤:三戸耕三
本田:渡辺浩司

【千晶ルート】
上原:白熊寛嗣
吉田:室元気
DJ:小林美佐

【麻理ルート】
雨宮 佐和子:石塚さより
浜田:浜田賢二
松岡:村田太志
木崎:梶川翔平
鈴木:山川琴美



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前回のリアルままごとの流れで今度は新婚プレイ編か、響先輩というツッコミ役が不在だからやりたい放題だな~

他のヒロインのイチャイチャっぷりとは違ってラブリー先輩だと見ててイライラしないし現実世界に絶望もしないのが不思議だわw

逆にいいぞもっとやれと思ってしまうw

コタツでの足コキ合戦はお約束だよな、キスシスで同じシチュの時はイライラしたけどアマガミは普通にニヤニヤできる

まぁアマガミは足コキじゃないけどね、橘さんの反応はどう見ても…だがw

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先輩のイギリス行きはジェシカの電話の時点でオチが読めたけど、そのオチの上を行ったのは笑ったわw

普通の恋愛モノのオチだと告白後にネタバレしてチャンチャンなんだけど

そのオチをスルーして、むしろなかった事のようにし結婚して終わりってのがアマガミクオリティだよなwww

橘さんが普通に男見せて終わったし、変態紳士とは何だったのか・・・

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思えば2期ってアフター編なのにほとんど変態プレイが見れなかったよな、個人的にはそこが不満だったんだけど

ラブリー編では変態プレイがなくても全然イケるということが証明された感じがして良かったわ


いや、溜まりに溜まった変態プレイを最終回の美也編で爆発させてくれるってんならソレはソレで大歓迎だがw

橘さんマジで出ないで終わるのかね??どうなるか楽しみだわ、最後次第ではアマガミが更なる高みに上り伝説になるかもしれんしな


▲11話

▼13話(橘美也編)



 
ん~、お隣さんと空の交流が今まで大して描かれてなかったから空が自分を重ねる程の影響があるのが何か違和感

まぁ夏休み中に美羽ひな共々かなりの交流があったのかね?

それにしても、お隣さんに馬乗りされた状況下においてあまりに無反応な裕太さんマジ尊敬だな

娘達と嫁(莱香)以外の女になんて興味ないぜってことか?w

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お隣さんは単なるキッカケで本命は莱香さんだったな~

その胸にルパンダイブで飛び込みたい!!

この包容力、裕太が忙しくて気付いてやれない事を前回の仁村だったり莱香さんがフォローしてくれるのは良いね

しかし、残りを考えるとひなのフォローは佐古先輩という事に…ま、まさかな…?w


裕太は当然なことだから口にしなかったけど、美羽も空もそのままでいいと言ってくれる人が必要だったわけで

空だけじゃなく裕太もしかり、頑張りすぎるのも考えモノってところかね、結局空がしたかった事って裕太を助ける為だったわけだし

金銭面や体力的にも厳しい現実に立たされてきたけど、一番大切なのはそこじゃなくて精神的な部分ってことだわな

逆にそれさえあれば幸せでいられるのが家族だからな

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空が歌うことが好きなのは家族の幸せの象徴だからなんだろうね

両親との繋がりだったり、裕太との繋がりでもあるわけだし、裕太と姉の繋がりもあるし

この家では自然に歌によって幸せが溢れているしな~最後のシーンは良かったわ、空の笑顔も最高だった!


お隣さんは今のとこあまり必要性を感じないんだが…もっとひなのお守役として交流していくと思ってたんだがなぁ、残念


▲9話

▼11話



 
ラスト3話でユウメインになって説明台詞のオンパレードで終わってしまったな…

薄々思っていたけど今までの象徴的な台詞や表現台無しじゃね、というか意味がなさすぎる

1話の感想で「OVAの劣化版、わかりやすさを強調してチープ」って書いたけど、まんまその感想だな~

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やっぱカガリはいらなかったよね、普通にマト&ヨミのすれ違いとユウ&サヤの過去の失敗と対比させるだけで良かったのでは

裏の世界の自分を傷付けて現実世界の痛みを受け入れるマトと、ストレングスを受け入れることで現実世界の優しさをしるユウ

最終的な裏と表の世界の決着の付け方も対比としては上手く見せてたし、もうちょいサヤちゃんを絡めて欲しかったわ

まぁ新しいfigmaを売る為にも新キャラも必要だったのかな?程度に感じてしまうわな、カガリに関してはw


マトがイイ子すぎて現実世界でのヨミとの和解シーンは何か微妙だったな、もっと汚い部分を見せても良かったのに

表面的にはどこまでも汚く、でも内面はどこまでも綺麗にってのが岡田麿里のキャラ作りらしいっちゃらしいか?

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「それでも私たち一つ一つ受け止める、受け止めて一つ一つ大人になっていく、この世界で」

現実に帰ってきたユウにもマトじゃなくサヤちゃんと歩んで欲しかった

裏世界はあくまで精神的なモノだし身体の成長が現実世界に影響するっていうのも何かな~

健全な精神は健全な肉体に宿るというなら、その辺は今度こそ二人で乗り越えて行けばいいだけだし

心の成長が止まってたサヤちゃんもこれからなんだから仲間に入れてあげてくれよw


文句ばかりの感想になってしまったな、まぁ結局OVAの劣化版でした

中途半端なことするならゲーム版の話やればよかったのに…



▲7話

【ブラック★ロックシューター 公式サイト】




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