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パンツを手に必死に走る主人公、ノーパンの妖精を見てテンション上がっちゃう大道芸人ェ…

ニッチにとってのパンツはラグとの深い絆なのはわかっているんだが、やっぱ面白いなw

真剣に語るシルベットの気持ちもザジの気持ちもわかるから、何とも言えない笑いがこみ上げてくるw

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「待つのは辛いけど、あなたにしかできない大切な仕事なのよ」

そんな中でも冷静なアリアが大人の魅力と乙女の魅力の相乗効果でヤバイな…

シルベットに言いきかせてる事は自分がしてることだし、ゴーシュを信じて待ち続けてるんだもんな

今までのキツめの中の優しさも悪くなかったが、ゴーシュが生きてるとわかった前回からマジで可愛いわ~w



ステーキの健気さに全俺が泣いた

ついに食べる日がやってきたって前回もだよな、つか1期から何度目だったっけ?(笑)

その度に何の躊躇もなく己の身を捧げるステーキまじステーキ(素敵)だわw

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ステーキwwwwww

おいしく焼かれませんでした。 別生物のようなモジャモジャがじわじわくるww


「ニッチはパンツをはく資格がなくなったのだ…」

「幸せ」という言葉の意味すら頭では理解していなかったのか…

まぁ理屈じゃないから明確に言い現すのは難しいけどね

考えはしたものの結局ニッチらしく感情の中での変化と成長に繋がる一歩になったのは良かった

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資格云々ではなくてラグを助けたいからディンゴでありたいって感情で体が動いたことが

二人の更なる関係への進展ってところかね、小さな変化だけど、やっぱこの二人らしくて良いよね

サンドラママの鼻ツンとラグの鼻ツンで「幸せ」が重なったのも思わずニヤリって感じだったか


手紙弾!?

ゴーシュの心を取り戻す手段として心弾を撃ち込むとは思ってたけど、モロにそれ用の弾丸が出てきたか…

ラグの能力ならこういうのなしの方がドラマティックな展開になると思うんだけどな~

まぁコレはコレでありか?1期からパン屋のおっちゃんがカッコ良すぎるから許すかw

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パンツとパン、幸せの形は色々ってことだわな

勿論シルベットのゲボマズスープだってゴーシュやラグにとっても幸せの形の一つだろうし


前回デロデロに泣いたもののシルベットも一気に強さが増したな

2期始まって2話で新たなるスタートとしては文句ない出だしだわ、相変わらずのイイ話だし面白いわ~



▲1話

▼3話




















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