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とある魔術の禁書目録II 第23話 「10月30日(かいせんまえ)1

上条さんにはまったく嘘がない

自分がその立場になったら、必要になったら迷わず自分で腕を切り落とすことの出来る奴

もちろん、そうならないように命を掛けて行動もできる

だから風斬に言った言葉も嘘ではないし、カッコいいわけだ!w

上条さんはマジ惚れるよw

つか、風霧はなぜ惚れないのかと思ったが、まあ余裕がないんだろう…

アクセラの戦いも新しいステージへ…

と言いたいが、敵は変わらないんだよね…w

「騎士ではない、私は傭兵崩れのゴロツキである」


かっけぇぜ、こいつもかっけぇ、惚れてまうよw

やはりアックアはいいな~

にしても、テッラ(笑)

四天王中最弱的ポジションで小物臭しかしないテッラw

この声かよwww

とある魔術の禁書目録II 第23話 「10月30日(かいせんまえ)4

そして上条さんは日常へ…

最初から大した勝ち組っぷりである…

むしろ不幸だったのは姫神…

戦争をなんとかしないと、て思えるのもすげぇが、

実際になんとかしてしまうもはもっとすげぇよねw

それが上条さんなわけでw

しかしそれでも驕らない

今までなんとかできていたのが奇跡的だったとも思っているしな

とある魔術の禁書目録II 第23話 「10月30日(かいせんまえ)8

アクセラはまだ魔術の存在を知らないからな…

海原は現段階でも強くないないが、それでもアクセラに瞬殺されるかと言えば、そうでもない、土御門しかり

それをまだ知らないのが、アクセラが主人公たる所以だろう

それはともかく、とあるの世界は単純に力の強い奴が強いって展開が多いが、最強ではない奴らの能力を考えるとやりようによっては下克上できそうな設定ではある

浜面以外にあまり下克上がないのがちょっともったいないけどな~

レベル3がレベル5に勝ってしまう展開とかあってもいいような気がする


















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