羽月莉音の帝国 4 (ガガガ文庫)
至道 流星
小学館 (2010-09-17)
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感想、

読者的にも立花社長や速水社長と同じ感想だよな

こいつらがどこまで行くか見たいってのが読者の感想でもあるな

かなり荒唐無稽でご都合だけどねw

莉音が腕力的に強すぎるのだけはちょっと気に入らないような、そうでもないような…

腕力で解決しすぎるのはどうかと思うけど、まあ、建国目当てだからそこも必要か

やはりこのくらいの超人がいないとこれだけの拡大はできないんだな~みたいな

ビジネス戦略だけではそこまで上り詰められないんですな~、まあ、目指すのは建国だからよなw

なんだかんだで暴力団の大ボスを仲間に引き入れてしまったしな

海堂はツンデレすぎるなw

いつの間にやら部費が一兆越えてるし、海堂とのツテで政治力もついてしまった革命部はこれからどこまでいくのか

銀行買収でそこまで行くのか、と思いきや、ギガスの使い手が暴走で始めての内輪の問題になりそうか?間違いなく頭取になったのは誰かに突かれるとは思うんだけど、実はギガスによる考えがあってのことなのかなんなのか…、何にせよ次にスポットがあたって掘り下げるのはこのキャラなんだろうな、それに今までとは異なった展開だけに期待度が高まるな、銀行買収自体はすんなりいったから何かあるんだろうとは思ってはいたがね

この巻辺りからはもう普通に物語になってるし、面白いわw

かなり荒唐無稽だけど、今まで見たことないジャンルなだけに面白いw

あとは莉音と主人公がもうちょいイチャつけば文句ないわw

いつ主人公が莉音を越え始めるのかってもの期待したいね、今のとこオマケ扱いだけど、設定としては莉音を越える逸材だったんだよな?

次も楽しみに読もうw

テーマ:ライトノベル - ジャンル:本・雑誌


















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