羽月莉音の帝国 7 (ガガガ文庫)
至道 流星
小学館 (2011-04-19)
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感想、

軍事力も奇想天外になってきたな

ミサイルじゃなくてロボ作ればガンダムができそうなくらい技術がインフレしてきた

まあ、国を作るのが目的な以上、必要なんだろうな

新型ミサイル順調すぎないか、とか、会社設立したばっかりなのに、とか、インセンティブでアイディア募集は面白いけどこんな上手くいくわけねーとか思ってたら、上手くいきすぎてロシアとガチンコ戦争が始まってしまった件…

革命部という部活がガチでロシアとやりあうのは見てて楽しかった

純粋な戦争もそうだが、通貨戦も、いいぞもっとやれ、状態だった

巳継は沙織好きみたいだけど、明らかに莉音も好きだよね

これは、新たな帝国を作った暁には一夫多妻制を採用するのだろうか?

恒太とかかなり有用になってきたな~

莉音と巳継の傀儡ってだけでなく、かなりカリスマ性を発揮してしまっているw

さて、ロシアとの手打ちはどうなるのか?疲弊した革命部はどうなるのか?


テーマ:ライトノベル - ジャンル:本・雑誌


















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