上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

僕は友達が少ない 8 (文庫J)
平坂読
メディアファクトリー (2012-06-22)
売り上げランキング: 34


感想、

なんかすげぇ小鷹文句言われてるみたいだが、欠陥人間が如き鈍感さでハーレムを築くよりも、それが意図してのことってのが納得できるんだけど、どうだろう?

よくあるラブコメ主人公の鈍感さっておかしいからな、ありえないからな!あんなん現実にいたら空気読めなさ過ぎていぢめられてるレベルだわ

なもんだからむしろ育った環境と今の環境からそう演じてるって言われた方が納得できるわww

まあ、それでも、生徒会すら手なずけてしまうのはやはりハーレム主人公なわけだけどなw

生徒会長に惚れてる宣言は笑ったけどwww

ネタパートはあんま真面目に読んでないから割愛して、理科がヒロインから脱落してような、親友ポジションをゲットした後から恋人ポジションをゲットするための良き理解者って感じなのかよくわからんが、肉にはとりあえず現状維持的な答えをするんだろうね

幸村はカッコいいってより、良い女だな~って感じだったな

惚れた男には黙って付き従う姿は大和撫子なんじゃないっすかね?武将とかではなく…

夜空がどうなるかはわからんが、とりあえず色々暴露してしまってハーレムっぽいエンドで終わりってのがよくあるパターンかね…、どうせな、、、そうなるんだろ?
レディバトとかもそうだったよな…

ハーレムエンドって肉体関係まで言ってない現代ラノベで見ると、むしろバット気味のノーマルエンドに見えるのは私だけだろうか??


テーマ:ライトノベル - ジャンル:本・雑誌


















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 Area 510, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。