上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハイスクールD×D (18) 聖誕祭のファニーエンジェル (富士見ファンタジア文庫)
石踏 一榮
KADOKAWA/富士見書房 (2014-06-20)
売り上げランキング: 4,523


あらすじ
クリスマスも間近にひかえ、町が浮き足立つそんな日。平穏を破るように教会の役員が次々と襲撃を受けるという事件が発生した―。そして次に襲われたのはイリナのお父さん!どうやらこの一連の事件、過去の駒王町で起こった悲しい出来事が原因らしい…。衝撃の学園ラブコメバトルファンタジー、ついに冬休みに突入。

感想、

ここ数回と同じパターンではあるな、敵を退けるも目的だけは達成させられて、ヒロインとは適度にラッキ^スケベ、くらいか

まあ、イリナ可愛かった…、作者はもうラノベでエロの限界に挑戦していかないとダメな段階にきている気がする

どのヒロインとイベント起こしても結局邪魔が入って終わるもんだからここまでくるともうマンネリになってくる、せめてリアスとは仲を進めてほしいとこだけど、これ以上だと行き着くとこまで行ってしまうしな、ならせめてやはり正式に二番目ヒロインはいないと…
作中でも言ってたけど、イッセーがエロに対して意欲が無くなってきて、今回でも復活したのかも謎だしな

あと、レイティングゲームもそろそろ見たいな、正直、今の話の本筋よりイッセーの悪魔としてのサクセスストーリーのが見たい

今回はここ数巻続いたイッセーの一人語り模写が酷くは無かった気がする…

曹操がとりあえずカッコいいのは理解できた…


















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 Area 510, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。