てか、ルナを探してたんじゃないのか?
いきなりルナを生んだ科学者を探してるみたいな話になってるんだけど、まぁいいかw


今回はルナの子供、姉妹?の登場で謎が解けてきたな。


・一応ルナと同タイプなのかね、作られた目的は最後にわかるわけなんだけど。
 失敗作である子供達を「そんなことない」と言ってあげれるリンゴの純粋な優しさはいいね
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その人自身のことを見てあげれる目を持っているのがリンゴのいいとこだよね、周りから責められていたキャシャーンに対してもリンゴだけはちゃんと彼自身を見ようとしてあげてたし。正しき瞳か…



レダの過去

・そういやレダはロボットを繁殖させるために作られた存在だったね、失敗したらしいけど。
 こんな過去があったらレダは世界に絶望していてもおかしくはなさそうだけどね~何が彼女を動かすのか。
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怒りや悲しみ、今回のレダの表情は凄く変わるね~こういうの見せられるとさ、敵なのに憎めなくなるわ…


レダは何の為に永遠の命を求めるのか?


「永遠の美しさ」とは言ってるけど、本当はそうじゃないような気もするんだよな。
いつかは子供を生めるようになるかもしれないという希望を求めてるのかもしれないね…


過去の出来事で自分自身を見失ってしまっているから自分でも気付いてないのかもしれないが
何かレダが可哀想になってきたな……彼女も犠牲者だろうし。復讐、か~何が、誰が悪いんだろうか…



つかオージには何も反応しないの?
レダを作ったのってオージだったよね、ルナを作った科学者とも関係してるんだろうけどオージに対しての恨みもありそうだけどな~



何このプレイw

・今回の戦闘シーンは今までとは違うぞ、レダの怒りや悲しみ、色々な感情を表現したいんだろうけどね。
 どうしてもSMに見えてしまうぞw
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ルナの秘密

・ついにきたか。まぁではないけど、ほぼわかったよね。
 

ルナとは器って事か、滅びの影響を受けないナノ細胞の適合体ってことだよね。
しかし謎なのが、ルナと同タイプのロボット達をたくさん作っても適合するのがルナだけだったのに何故リンゴにその資格があるのか?

体の作りだけではないって事なんだろうか…
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誰のことも愛さないものに永遠はない


って事?


生きるためのたとえ話的にも聞こえたんだけど、ナノ細胞の力を周りの人々や世界に与えるには「愛」が必要なのかね、いい話ではあるけど…機械的ではないねw

まぁナノ細胞は機械と人間の間みたいなものだから、ある意味人とロボットの共存=「愛」って事なのか。
やべ、適当なこと言いすぎだな俺wwww



オージの決意

リンゴと生きていければいいと言っていたオージが世界を救うために、これはいいね。
絶望の中で希望を見せ続けてくれたリンゴが彼の心を動かしたんだろうね、オージにとってもリンゴは守りたい存在だろうし。
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本当にルナはいるんだろうか


ん~どうなんだろな。
生きているとしたら世界を救えるだろうし、このナノ細胞を使うことができないのか?


ルナの姿をした奴が本物なのか、まだわからないな~見た目的にはルナなんだけど。
まだまだ引っ張るねぇww


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