かなり渋いんだよね、しゃべるとww

前回は店が現在に至る流れの話だったけど、今回は大元の話か

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普通にイイ話だな~

義兄弟だったのは意外、というか全然しゃべらないからわからんw

まぁ、そういうの関係なしに、ロレンツォとジジは仲良くなれたんだろうけど。
親友であり、義兄弟でもあるって感じかねぇ


こんな話を聞いてしまうとね、店の事を深く知るにはいいんだけど

余計にオルガの娘だと言い出せなくなっちゃうのねwww

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「娘だろ。笑顔が同じだ」

お~ジジかっこいいな、口数は少ないけど一言に重みがある。

笑顔もそうだけど、ワインのチョイスも同じで飲んだ時の反応もということか

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この笑顔だよね、確かに同じだわw


「元気な奥様は本当いいですよね」って最初に言ってたけど

同じ笑顔を持つニコレッタも、店の人たちに愛される存在になれるということだよね?


しかし、ジジが気付いていてロレンツォが気付いてないというのはなさそうだな~

何かしらあるとは思っていても、今更わかったとこでオルガへの愛は変わらないから別にいいんだろうね
それこそ、父親達の確執が関係ないと言ったように……言ってくれたらカッコイイだろうなぁ



「きっと喜んでる、天国で」

てか、この作品は毎回終わりが凄く綺麗なんだよね。

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ジジの父親も今のジジが幸せであることを喜んでくれているのだろうか

ジジは幸せだと思っているだろうし、今幸せだという事を親に話しに来ているんだろうね。


もめていたロレンツォの父親のワインを持っていくところがまた、いいよね~
このワインは自分達が幸せだという事、上手くやっている事を最も簡単に伝えられるものだろう。


終わってから、じわじわと良さがくる回だった!


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