前回の話があって、3人の足踏みが完璧に揃ったからこそ

こんな状況でも少しふざけあって笑い合えるし、必要なことなんだろな

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救助ロボの開発とかたまにテレビで見て、正直「こんなの役に立つのかよ」って感じで見たりもするんだけど

実際このくらいのレベルのロボットって作られてるのか?

詳しくないから、この辺のロボとかは実際に同じ状況とかを想像しづらい…

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災害に脅え、死と隣合わせな状況で非難してきて、精神で体を保っていたけど

精神的に少しだけ余裕が出てきたから疲れが一気にって感じなのかな?


家族の大切さを知る流れは予想通りというか、この手の話はそれしかないけど結構いいシーンだった

未来が凄く姉らしくなってきたし、想いを言葉にするのは大切だよね



さすがにケント君がやってる事は共感できないわ…

未来が誰かを助けることに意味があるんだろうけど、何か流れがな~今までで一番微妙だった

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まぁ、そこまでロボットに一生懸命になれるケントを見て感じることはあったみたいだけど


友達ができたってのは大きいかもな~序盤は自分勝手な人ばかりを見てきたしね

ここ数話は人の優しさや強さを見て未来自身もそうなってきてるし

同じくらいの歳の頑張ってる子がいると自分も頑張れるんじゃないかと思えるだろう

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悠貴ーーーっ!?

一番幼い悠貴が最初に限界をむかえるのは当然だわな、この後に未来も倒れなきゃいいけど

今までずっと暗い流れで、今回は平和に終わると思ってたんだけどな…

大災害は常に何かしらの不安が付きまとうから怖いわ


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